2021/1/14

日本のジャズファンに愛される David Matthews氏が「RUSUTSU Music Live」に出演 (2021/01/30、2/23限定)

サッポロ・シティ・ジャズとルスツリゾートのコラボレーション企画「RUSUTSU Music Live」。9シーズン目となる今冬も、ホテル館内では「SAPPORO CITY JAZZ」がセレクトしたミュージシャンによる生演奏を開催し、良質な音楽による心地よい時間をお届けしています。

その中でも特に、日本のジャズ・ファンからも絶大なる人気を集め、「札幌ジャズアンビシャス」の音楽監督も務めるDavid Matthews氏が、1月と2月に1夜ずつルスツにて生演奏を行います。

高音質かつ、聞く人の心を揺さぶるDavid Matthews氏の生演奏を、ぜひルスツリゾートでお楽しみください。

 

David Matthews meets with Strings (1月)
日程 2021/01/30
時間 ①19:00~19:30 ②20:00~20:30
会場 メインバー オブリスト
料金 ライブチャージ 1,500円 (テーブルチャージ、ワンドリンク込)
予約 不要。直接会場にお越しください。
※ソーシャルディスタンスが確保できない場合は入場を制限させていただく場合がございます。
※新型コロナウイルス感染防止対策として、5名様以上の団体様のご利用はご遠慮いただいております。

 

David Matthews meets with Strings (2月)
日程 2021/02/23
時間 ①19:00~19:30 ②20:00~20:30
会場 パブ クリケット
料金 無料 (飲食代は別途有料)
予約 不要。直接会場にお越しください。

 

■David Matthews (デビッド・マシューズ)
1942年、アメリカ・ケンタッキー州生まれ。
1975年、Paul Simonの「Still Crazy After All These Years」、1976年、The Starland Vocal Band「Afternoon Delight」でグラミー賞を獲得。また同76年、George Bensonのアルバム”Good King Bad”にて作曲した曲のうち、”Theme from Good King Bad”が、グラミー賞の”Best Rhythm & Blues Instrumental Performance”を受賞。その後、フランク・シナトラ、ポール・マッカートニー、ポール・サイモン、ビリー・ジョエル等のアレンジを担当し、ジャズ、フュージョン、ポップスと幅広い名アレンジでアメリカ音楽界での地位を確立した。
日本においては、1984年に「マンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)」、1989年に「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ(MJO)」を結成して以降、その活動の充実ぶりは目を見張るばかり。
2014年から「札幌ジャズアンビシャス」の音楽監督を務める。

 

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